ミライヨウの霊的日常

 霊的日常っつっても、私の視点からだから、大して面白く無いかも。
 それじゃ時間の無駄じゃんという方は、このページをすっ飛ばして他の面白そうなサイトに飛んでくださいませませ。
 
 さて本題。
 普段私は見えないってスタンスで生活しております。てか、一種の封印みたいに感じるんだけど、まあそんな感じ。
 けど、チャンネル合わせるとリアルに見える見える。でも、私の場合何でか霊と目があってもとりつかれることはほぼ無いんで気にしてません。よっぽど気分がネガな時はやばいですけども・・・。
 リアルに見えるって書いたけど正しくは視える、で、おでこで見えています。
 まあ、見え方に関してはブログの落描きのカテゴリに描いたとおりですが。

 霊とか光とか、オーラとか、霊視のレパートリーがいつの間にか増えてたりしてますが、どうやって伸ばせるんですか?って問いには答えきれない。理由は私がバカだから・・・てのは置いといて、マジな話。
 あのね、こういう能力みたいなのって、大なり小なり一人残らず持ってるもんなんですよ。
 でも、一つのレパートリーが目覚めた(特に心霊レベル)人って大抵本当にキチガイ霊能者(教祖・開祖)になってしまうんですよね。人の意見を聞かなかったりします。神霊じゃなくて普通の霊もしくは質の悪い霊とつながってるから頑として自分の弱さや間違いを認めないんですね。そういう人ゴマンといますよね、プロの霊能者におしなべて・・・。いや、またの名をキチガイおばさんの私にこんなこと言われちゃおしまいだって~の!ってどっかからお叱りのやじが飛んできそう(笑)。
 でも私みたいに幾つもの見え方が発覚すると、情報がつかみにくくて、驕るどころか混乱してしまいます。
 で、誰か師匠との良縁を望んでたり(泣)。裏付けだけじゃ最近は物足りないって感じです。
 でも裏付けは大事な作業ですけどね。

 心霊の場合、どういう見え方をするか?!
 私の場合、生きていた当時の姿で、カラーで視えます。前に古墳に行った時、70くらいの日に焼けたおじいさん数名が迎えに来た(笑)。皺もハッキリ数えられるくらいにくっきりと見えた。古墳とは全く関係ない現代の人物でした。古墳もパワースポットだから、さぞ居心地いいに違いない。
 お墓の場合、いろいろ雰囲気を掴んできましたが、仲の良い所はとっても安心感がありますね。どう見てもボロい古い墓場を通りかかった時、そんな感じがして、こっちまでまったりのんびりしてしまいました。逆にそんなに古くない霊場だと居心地悪いです。
 納骨堂の場合は・・・。うちの父も入ってるんですが、テリトリーを意識してる感じがします。
 例えて言えば、大きな霊場は大都会の住宅街、小さな霊場は田舎の小さな住宅街、納骨堂はマンション、って感じですねー。

 普段の街角にもよくいます。
 特に多いのが、ビルやマンションの屋上とか、呼び方わかんないけど段差のある所、あのへんはよくたむろってますね。かと言って別段なにもしないけど。あっちも、気がついてもふーんて感じで私をスルーしているようです。
 まあ、普通の霊が圧倒的に多いんだよーみたいな話ですね。絡んでくる霊は今まで居ませんでした。バックが怖いのかな?被害食らったこと無いの。金縛りもないの。
 中には怨霊もいましたけどね。私は怨霊の叫びを自分の霊体に吸収させて光に変え、そのまま当人のエネルギーとして返すってやり方で対処しています。このやり方は結構感謝されてますね、ありがたやありがたや。想像するに危険なやり方っぽいですけどね。エネルギー属性の変換機みたいなもんですか。

 他にも、体の一部がない霊に対しては催眠をかけるような感じで、失われた部分の先の感覚などを思い出してもらいます。首だけの鎧武者さんに取った方法がこれでした。首から下の感覚をだんだんと思い出してもらって、ついに!全体を取り戻すことができました!パチパチパチパチ(笑)。
 後になって彼が私のところに来たんですが、馬に乗ってやってきた彼、つか、馬、デカイ!実物の馬ってこんなにでかいんだ!ってくらい衝撃受けた(笑)。

 でも毎日こんなんじゃないから。普通にやってます。
 ああボスニアピラミッドに行きたい。
電気自動車とは【1st ATELIER】
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