2014年2月16日日曜日

小室ファミリーのヤッカミ愛について

 久々にこのブログに戻って来ましたよー!って、誰も見に来ないけど。
 昨日、とあることをきっかけに小室ファミリーのヤッカミ愛について知ったので、思う所吐き出していきたいと思います。

 結論から言うと、一番悪いのはやっぱり小室(バツ3)。
 何でって、バンド時代から既に女性遍歴が凄くて結婚してからも浮気して、の繰り返し。
 その間にメンヘラちゃんの華原と出会った。
 小室ってさ、何て言うか、プロデュースしようとしてる女の子の中で気に入った子をつまみ食いしまくってたでしょ。もう、英雄色を好むじゃないけど、それに近い。この時元モデルの人と2度めの離婚(しかもこの人最初の奥さんから略奪してる)をしてからますますひどくなった。
 そういえば和田アキ子が面白いこと自分の番組で言ってたねえ。「他人の曲はプロデュースできても自分の恋愛はプロデュースできない」。まったくもってそうだと思った。華原から小室を奪ったASAMIとも離婚してるから小室はバツが3つ既についてる。二度あることは三度ある。

 ASAMIの後に結婚したKEIKOもASAMIからほとんど直接小室をだまし討ちで奪ってるでしょ。華原と付き合ってるころから小室が好きだったから、なんか徳川家康みたいな人だなと思った。さげまんチャンだけど。華原がさっそうと現れた戦国最大のヒーロー・信長なら、わずかな間小室をものにし小室の子供を授かったASAMIが秀吉、粘って悪策練りまくって最終的?に小室をものにしたのがKEIKO。見事に当てはまるわ(笑)。
 ほんと、小室の恋人や奥さんになる人って性格悪い人ばっかだねえ(最初の奥さん除く)。
 ここまで来ると小室のほうが女を見る目がない。

 今華原が新作?カバーアルバムを出すらしいけど、そんなに売れないんじゃないの。
 このアルバムの中に、globeのヒット曲でKEIKOの代表曲でもある「DEPARTURES」が入ってるんだよ。ホント、数年前にメンヘラ中毒真っ最中の華原の持ち歌「I'm Proud」をKEIKOが歌ったことへの復讐じゃない?あの時の小室とKEIKO物凄い嫌だったなあ。そりゃ小室の曲なんだけどさ。・・・よく許可したよね。KEIKOが。小室も金策や自分への注目をもう一度集めたい野望があるんだろうね。でなきゃ絶対歌わせない。ましてや闘病中の妻の代表曲を。
 去年末のFNS歌謡祭でかつての恋人小室と共演した華原なんだけど、その後の握手と言葉は「小室からの卒業」じゃなくて「今でも小室さんを恨んでいます」なんじゃないの。意図は。

 
 そういう華原だけど、「新恋人」がいるみたいだねえ。
 でも、華原はこの人好きじゃないと思う。っていうか、「皇族の一員と関わっている自分」が好きなんだと思う。今もまだどん底まで落ちぶれつつある小室への復讐、あてつけ。
 華原は美形が好きそうだから、昔から自分のファンだった、普通でちょっとオタクっぽい竹田氏は絶対にタイプじゃないだろうし、竹田氏の方から言い寄ってきてて「ちょっとまってて」みたいにはっきり断らないで焦らしてるから、もう本当に華原はまだ小室に粘着してるんだな―って思った。
 竹田さ~ん。華原の態度見てホントは自分に気がないんだとわかったら、さっさと身を引いて、ふさわしい人と結婚して下さいー。